「子供を持つ夢は諦めた」毎日の自己注射、自費で400万円…20代で閉経した気象予報士、壮絶な不妊治療を明かす「なんで私なんだろう」

【写真・画像】「子供を産めない自分は1人で生きていくしかない」26歳で閉経した気象予報士、当時の絶望と孤独を告白「子連れを避けるように」 1枚目
【映像】26歳で閉経した気象予報士、38歳になった現在の姿
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 気象予報士の千種ゆり子(38歳)が番組に出演し、26歳で早発閉経と診断されてからの葛藤や、自費で400万円ほどを投じた壮絶な不妊治療の末、子どもを持つ夢を諦めた当時の思いを明かした。

【映像】26歳で閉経した気象予報士、38歳になった現在の姿

 7月31日、ABEMAにて『ダマってられない女たち シーズン3』が放送。本番組はさまざまな女性の生き様に密着取材し、今を生きる女性の“幸せ”を飾らない言葉で語り尽くすトークバラエティ。MCはMEGUMI剛力彩芽ヒコロヒー。この日のゲストには矢沢心が登場した。

壮絶な不妊治療を明かす
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