主犯格の男の母親出廷 涙の謝罪「息子のことを何も見てなかった」 大学生集団暴行死 2026/07/31 11:45 拡大する 北海道江別市で男子大学生が集団暴行を受け死亡した事件の裁判で、主犯格とされる被告の母親が証人として出廷し、涙ながらに謝罪しました。【画像】被告の母親 証人として出廷した理由は おととし10月、北海道江別市の公園で、大学生の長谷知哉さん(当時20歳)が死亡しているのが見つかった事件。 川口侑斗被告と当時17歳の少年は八木原亜麻被告ら4人と共謀し、長谷さんを暴行して死亡させ、現金などを奪ったとして強盗致死などの罪に問われています。 続きを読む