愛車ロードスターが追突されて大破も 「100対0」だと保険会社が介入できない理由…弁護士が解説 ABEMA的ニュースショー千原ジュニア,田中萌 2026/08/05 13:30 拡大する 停車中の1991年式ユーノスロードスターに別の車が突っ込んできて大破した。 ロードスターの持ち主、YouTuberなおさんが直線道路の端に車を寄せてハザードランプを点灯し、写真を撮ろうとしたわずかな時間に別の車が突っ込み、保険会社は過失割合を「100対0」と、相手側に非があると判断。事故から8か月が経った現在も修理は完了しておらず、再び路上に出られる見通しは立っていない。 続きを読む