アメリカのトランプ大統領が、風力発電をめぐり、実際には起きていないことをあたかも本当にあったかのように語る“トランプ節”を炸裂。ニュース番組『わたしとニュース』では、こうした発言が国民に与える影響について、国際政治学者の三牧聖子氏とともに深掘りした。
【映像】“起きていない出来事”をあったかのように熱弁(実際の様子)
トランプ大統領氏は、環境問題や気候変動対策への批判の急先鋒として知られている。今回は、特に風力発電をやり玉に挙げ、“起きていない出来事”について熱弁をふるった。
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