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15歳で妊娠し4人の子供と1人の孫を持つ女性が明かした、特殊すぎる家庭環境と壮絶な生い立ちに驚きの声が上がっている。
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演する。
初孫が生まれる平均年齢が62歳と高齢化が進む中、番組では30代で孫を授かった女性たちに密着する「30代のおばあちゃん」第3弾を実施した。調査に向かった広島県広島市で、現在3人の子供を抱えるリポーターの小森純(40)が、16歳で長女を出産し36歳でおばあちゃんになったNARUさん(37)のもとを訪れた。
ご自宅でインタビューに応じたNARUさんは、15歳の時に出会った27歳の夫・まことさんと交際1か月で長女を妊娠し出産。その後も出産を重ねて25歳で次男が誕生し、4人の子供を授かった経緯を明かした。若くして大家族を持ちたかった理由について問われると、NARUさんは自身の生い立ちについて語り始めた。
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