「今なら警察・児相案件…」15歳で妊娠した美女、赤の他人に預けられていた“壮絶な幼少期”を告白「本当に嫌だった」

愛のハイエナ
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 幼少期、両親が仕事で忙しく姉が実のおばあちゃんの家に預けられていた際、NARUさんは近所の知人である赤の他人のおじちゃんとおばちゃんに預けられていたという。平日保育園から帰るとその夫婦が面倒を見てくれ、夜中に仕事が終わった両親が自宅へ連れて帰る生活が続き、平日は実の両親、週末は育ての親のもとで生活するという日々を送っていた。

 NARUさんは「平日は本当に嫌だったんですよね」「今で言ったらもう警察案件な感じの日々だったんで」と当時を振り返り、小森も「児童相談所案件かもしれないよね」と共感を示した。一方で育ての親からは「週末には楽しいことしようね。だから平日は頑張ってね」と深い愛情を注がれて育ったという。

 そんな育ての親の姿を見て「温かい家庭を早く築きたい」と強い憧れを抱くようになったNARUさん。その思いが若くして大家族を築く原動力となっていたことを明かし、小森やスタジオを感心させていた。

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