時速120kmのボールが至近距離で顔面直撃 会場騒然

男磨きハウス
【写真・画像】時速120kmのボールが5メートルの至近距離で顔面直撃 会場は騒然 1枚目
【映像】時速120kmのボールが直撃の瞬間
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 人生を変えたい男たちを集めたオーディションで、時速120キロのボールが参加者の顔面に直撃し、会場が騒然となる場面があった。

【映像】時速120kmのボールが顔面直撃の瞬間

 人生を本気で変えたいと願う5人の男性が、ひとつ屋根の下で共同生活を送り、様々なミッションを乗り越えながら自分を磨いていく様子を描くリアリティショー『男磨きハウス』(ABEMA)。そのシーズン2が8月13日から放送されるのに先立ち、選抜オーディションの様子が8月2日に公開された。今回も、SNS総フォロワー数約100万人の人気YouTuberのメンズコーチ・ジョージが主導する。

 応募総数約500人の中から書類選考を勝ち抜いた76人の男たちが臨むのは、「24時間金の玉オーディション」。参加者全員が同じ会場内で24時間を過ごし、善き行いや成果を出した者に“金の玉”が与えられる一方、悪行や失敗にはバツが与えられ、バツが10個溜まると退場処分に。様々な極限ミッションにも立ち向かいながら、勝ち残るためにどう自己アピールするかは各々に委ねられている。

 オーディション開始から2時間以上が経過すると、会場に突如バレーボールマシンが運び込まれた。時速120kmで飛んでくるボールを、5mの距離で受け止められれば金の玉3個、10mで1個が与えられるが、失敗すればペナルティとして同じ数のバツが待っている。

ボールが至近距離で顔面直撃 会場騒然
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