愛車ロードスターを撮影→後ろから衝突され大破する瞬間…「ぐしゃっと潰れ」「相手は笑っていた」被害にあった女性が語る事故の顛末

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 事故から8カ月が経過し、外装の修理は終わったが、その工場ではホイールの修理まではできないことが判明。いまも愛車は駐車場で眠ったまま、再び路上に出られる見通しは立っていない。

「カーブの先、何メートルのところには停めないとかそういうのは徹底していた。自分がどれだけ守っていてもやばい運転をする人はいるし見ていない人もいる。かもしれない駐車を今後はより一層強くという感じで…」

 撮りたかった一枚はいまも撮れていない。なおさんは「どこかお出かけする時に思い出します。やっぱりロードスターで来たかったなって」と切ない思いを口にした。

(『ABEMA的ニュースショー』より)

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