防げ“火事場泥棒”被災地でパトロール強化 猛暑の中で不要荷物撤去ボランティア活躍 2026/08/06 12:15 拡大する 被災地ではライフラインが止まる中、災害ボランティア活動の受け入れが一部の自治体で始まっています。また、“火事場泥棒”を防ぐためにパトロールが強化されています。【画像】「旅館と一緒の感じで良かった」自衛隊チャーターのフェリーが入浴支援 「暑いがボランティアがいつもよりも多く50人近く来ている」「エイエイオー」 震度6強を観測した熊本県美里町近くでは、5日、38.6℃まで気温が上がりました。家や倉庫などから不要となった荷物の撤去が始まっています。 続きを読む