会話の中で、デートの頻度についてのすり合わせを行なっていた2人。ショウタは、「できれば毎日会いたいぐらいなんだけど、それだけ会いたいっていうのは単純に孤独なんだろうなって思う。孤独を感じます」と、仕事漬けの毎日で抱える本音を吐露した。
モモエが「それは彼女がいても孤独なの?」と尋ねると、ショウタは「その孤独を埋めてくれる彼女だったら全然いいと思う」と返答。これに対しモモエは「埋めてあげるよ」と真っ直ぐな瞳で甘く囁いた。
その後、2人は昼間から同じベッドに潜り込み、密着しながらリラックスした時間を過ごし始める。一緒に布団を被ると、ショウタはたまらず「可愛い、本当。無理、可愛すぎて」と悶絶し、モモエへの愛おしさを爆発させた。
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