8月9日放送のABEMAオリジナル恋愛番組『ガールオアレディ3』最終話にて、離婚歴と男性へのトラウマを抱える32歳の美人経営者が、年収2000万円の歯科医師からの告白に涙ながらの決断を下す場面があった。
同番組は、“20代ガール”と“30代レディ”が真剣勝負の婚活バトルを繰り広げ、「“付き合う”と“結婚”の違いは?」「顔・年収・性格 結婚で一番大事な条件は?」など、建前を脱ぎ捨てた剥き出しの本音でぶつかり合う婚活リアリティーショー。番組MCには、アンミカ、若槻千夏、藤森慎吾、平祐奈が出演する。
動画クリエイター・経営者のエツコ(32)は、再婚して子どもを持つことを希望し、昨年1年間にマッチングアプリなどで100人と婚活したものの、あと一歩が踏み出せずに全員友達止まりに終わってしまった経験がある。そんな現状を打破するためにこの旅への参加を決断したエツコは、年収2000万円の歯科医師・レオ(33)と意気投合。日を追う中で少しずつ距離を縮めてきた。
「これが尊敬なのか、恋愛の好きなのか…」- 1
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