ショウヤが姿を見せると、カナコは早くも涙。スタジオの藤森慎吾が「何で泣いてんの、カナコ」と見守る中、ショウヤは「(この旅で)恋愛ができるかどうかは超不安やった」と告白。「でもなんかわからんけど、なんかこの人は他の人と違うんやろうな、みたいなのを感じてて」「一緒に暮らして、俺にとって必要な人ってこういう人なんやって気づかせてくれた」と、カナコと過ごした時間や同棲生活がいかに幸せだったかを真摯に伝えた。
さらに「俺はカナコちゃんを支える存在になりたいなと本気で思ってる。俺が必要とするばっかりじゃなくて、もっと必要とされる存在になりたいなって思ってます」と、これ以上ないほどの誠実な言葉で愛を告げた。
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