高等調理科出身の高橋文哉、プロ顔負けの絶品パスタ料理を披露「お店と間違えちゃうくらいきれいに」

徹子の部屋
黒柳徹子
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 黒柳が「美味しそう!」と喜ぶと、高橋は「なんかこういう風に自分で食べるごはんを、ちょっと人に振る舞う時とかにすごくきれいに、お店と間違えちゃうくらいきれいにしたいんで。わざわざ下も敷いて、ちょっとスプーンとかもきれいに置いたりして」と自身のこだわりを口にする。

 「パスタの麺もいっぱい家に置いてあって。いろんなのを自分で試して作りながら」「大体茹でながらちょっと食べて…今日はソースが重いから、ちょっと緩めに茹でようかなとかこうやってるのもすごい楽しくて」と目を輝かせた。

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