黒柳が「美味しそう!」と喜ぶと、高橋は「なんかこういう風に自分で食べるごはんを、ちょっと人に振る舞う時とかにすごくきれいに、お店と間違えちゃうくらいきれいにしたいんで。わざわざ下も敷いて、ちょっとスプーンとかもきれいに置いたりして」と自身のこだわりを口にする。
「パスタの麺もいっぱい家に置いてあって。いろんなのを自分で試して作りながら」「大体茹でながらちょっと食べて…今日はソースが重いから、ちょっと緩めに茹でようかなとかこうやってるのもすごい楽しくて」と目を輝かせた。
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