酒井は結婚して3年が経過したものの「夫婦での営みが無くなってしまった」とリアルな苦悩を打ち明けた。
酒井も自身なりに状況を打破しようと様々なアプローチを試みたという。まずは寝ている妻の横へこっそり忍び寄り、自身の体の上に妻の手を乗せてみるという直接的なアピールを試すも、妻からは一蹴され拒絶されてしまったという。
さらに「人間は赤に興奮する」という知識から、部屋の雰囲気を変えるために七色に光る加湿器を新たに購入。その光を利用し、寝室全体を真っ赤に照らしたものの、「やっぱりなんかどうしても効果が出なくて」と結果には繋がらなかったと明かしていた。
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