「公園で男性からダンボールを貢がせていた」地元で話題の“ピンク服の女性”と10年ぶりの再会!まさかの正体に驚き

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 昔大阪で活動していた頃、お金がなく路上生活者などが集まる公園によく通っていたというちぇく田。そこで見かけた「ダンボールを周囲の男性に貢がせていたピンクの上下の服の女性」など、記憶に残っている方たちに懐かしい意味も込め、10年ぶりに会いに行く企画を慣行した。

 10年ぶりに現地を訪れ、将棋を指しているおじさんグループなどに聞き込みを開始したちぇく田。聞き込みから「クボタチエコ(仮名)」という具体的な個人名が浮上。さらに帰り際にどこかから「クボタチエコには気をつけろ」という不穏な捨て台詞を聞かされたという。

 諦めきれず翌日の炊き出しボランティアに飛び込みで参加すると、ボランティアスタッフの中にまさかの「元大阪NSC25期生(ジャルジャルや銀シャリの同期)」という経歴を持つ人物を発見。

 その場所で「それメリーさんじゃないの?」と上下ピンクの服を着た女性について新たな情報がもたらされ、ちぇく田はなんと現場にいた「メリーさん」本人と10年ぶりの再会を果たすことができた。

 昔見かけた人物と10年ぶりに再会できた奇跡から、上下ピンクの服を着たメリーさんと共にツーショット写真を撮影したちぇく田。またその時明かされたメリーさんの最新情報は、「今一番欲しいものはモバイルバッテリー」「好きな色はピンクではない」、そして「男性だった」という驚愕のオチを明かしていた。

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