「彼のことは好き」だからこそ信頼関係を
ゆか氏は、かつて自身の著書のなかで、夫について“「ごめんなさい」を言えないひろゆき”と述べていた。しかし、話し合いの末、そのひろゆき氏から謝罪があったことで、事態は少しずつ前進したという。
「『悪かったと思っている、ごめんなさい』という謝罪があった。『なぜもっと早く話し合わなかったのか』という気持ちはあるが、悪い部分に関して悪いと思っていると言ってくれたのなら、一旦は前を向きたいと思っている」
「私は基本的に彼のことは好きだし、今後も一緒にいたいと思っている。ただ、お互いにきちんと信頼関係があって話し合える関係でいたい。そうでないと応援できないし、不信感がある状態で政治団体(関係者)の妻というポジションはやるべきではないと思っている」
(『わたしとニュース』より)
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