“港区の家賃3万7千円男”として人気の岡田康太はYouTubeのチャンネル登録者数80万人超え。一躍話題なのが、ふすまや壁に穴が空いた格安家賃の自宅をグラドルや女優が訪問する企画だ。「Jカップグラドル風吹ケイさんを自宅で激写する港区家賃3万7千円男」という動画は、脅威の688万回視聴を記録。狩野は「なんで女優さんたちは来てくれるの?」と興味津々の表情に。
岡田は「もともと友達の女性が来て動画を撮っていた。それが再生数増えて、別の方からオファーが来るようになって」ときっかけを告白。最初の頃は相手から「出演したい」とオファーを受けていたが、最近のキャスティングは岡田が行っていると語った。
ピスタチオ伊地知が「すごい人が来てるよね」と話を振ると、岡田は「そうですね。この前は、星野真里さん」と告白。狩野は「え、女優の!?」とびっくり。
SEAガールズも「見たことあります!」と声を弾ませ、西野は「私、本当に出たいなと思って」と立候補。「お願いしたら出させてもらえます?(SEAガールズの)3人で出られないかなって」と出演を熱望した。
この企画発案の裏には狩野の功績があったという。岡田が「ほんまに、狩野さんのおかげ」と頭を下げると、狩野は「え、俺?何したの?」と身に覚えがない様子。岡田は「5年くらい前に『狩野英孝の歌ネタキングダム』に出させていただいて。『岡田くん、女子と絡んでいるところ輝いてる』みたいに言ってくれたんです」と回顧した。
狩野は「輝いているというか、童貞の子がドキドキして、キラキラしてる感じがいいね、面白いねって言いましたね」と当時を思い出し、「俺、携わってたんだ!嬉しい」と笑顔になった。
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