森香澄「全部やってあげちゃう」「デート代とかも出すし…」過去の恋愛を告白

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 これについて森は、まず「私は30歳を超えていまして、今までは年上の方が(恋愛対象として)多かったんですけど、20代後半から年下との出会いも増えてきました。そうなってくると私は長女というのもあり、割と姉御肌というか全部やってあげちゃうんです。デート代とかも出すし。結構やってあげちゃう派なんですけど、それが続いてしんどくなって終わるということがあって」と説明。

 続けて森が「そんな中で、ひとりの方とピザを食べに行ったんです。カウンターで食べていたんですけど、そうしたら隣に座っていた彼がこうやったんです(森の顎の下に手を差し伸べた)。『今ソースが垂れそうだったから』と言って何事もなかったようにまた食べ始めて。そういうことをされることもなかなかないので、キュンとしちゃいました」とエピソードの詳細を明かすと、峯岸は「わー良い!」と共感し、アンミカも「手の距離感が良いよね」とコメント。

 森も「良いんですよ!手の距離感もパーソナルゾーンというわけでもないし、下品じゃない感じで」と話していた。

 ABEMAは、開局10周年を記念し、「ABEMA恋リア10th」キャンペーンを実施。8月9、10日の2日間にわたり、限定イベント「恋の神回診断所」を東京・渋谷モディ前スペースにて開催するほか、これまでに放送した恋愛リアリティーショーの中から、多くの注目を集めた過去作品を一挙に視聴できる無料編成など、さまざまな企画を展開している。

森香澄、ピザデートをした男性との“キュンエピソード”を告白
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取材・撮影:中山洋平

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