「すごく綺麗…」「鳥肌!」玲琳が見事な“胡旋舞”を披露!/『ふつつかな悪女ではございますが』5話

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 『ふつつかな悪女ではございますが ~雛宮蝶鼠とりかえ伝~』は、中村颯希氏(小説)、ゆき哉氏(イラスト)、尾羊英氏(コミック)により、「一迅社ノベルス」にて小説が刊行、「月刊コミックZERO-SUM」にてコミカライズが連載中の同名作品を原作とするTVアニメ。物語の舞台は、次期妃を育成するために五つの名家から姫君を集めた“雛宮”。雛女の1人・玲琳は、同じく雛女の慧月により互いの身体を入れ替えられてしまう。しかし、やがて2人は後宮を揺るがす陰謀に巻き込まれていき……。

■第5話「あの女は誰だ」
【あらすじ】

莉莉に嫌がらせをするよう仕向けた雅容に落とし前をつけるため、慧月(玲琳)は莉莉を連れて中元節の儀へ。自分の席が用意されていないことにも動じず、手製の美しい刺繍入り衣装をまとった慧月(玲琳)は、堂々とその場に立つ。やがて雛女による奉納の舞が始まり、儀を取り仕切る金家の清佳が見事な舞を披露し……。

(C) 中村颯希・一迅社/「ふつつかな悪女」製作委員会

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「ふつつかな悪女ではございますが ~雛宮蝶鼠とりかえ伝~」公式サイト

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