香取慎吾「15戦10勝0敗5分け」自らにまつわるジンクスを語る「プライベートで観戦に行けるチャンスがあって…」

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 こうした流れの中で香取は「僕、応援団長をやっていたことがあって、サッカーの」と告白した。2005年にサッカー日本代表の応援団長に就任していたことを明かした。さらに「その時『不敗神話』って、僕がスタジアムに足を運んだ試合は負けてないのね」と語り、その観戦成績は15戦10勝0敗5分けだったという。この告白にスタジオは「えぇーー!?すごっ!」と驚きの声に包まれした。

 香取はさらに、そのジンクスにまつわるエピソードも披露。「仕事じゃなく行ける時があったの。でも、『これ行って負けたら訳分かんないじゃん』って。スタジアム直前で周りの人たちも『やめておいた方がいいですよ』みたいになって、帰ったことある」と明かし、プライベートで観戦に行けるチャンスがありながら、ジンクスを守るために現地で引き返した経験を語った。これには出演者一同も「えぇー!マジで!?」と驚き、天野は「それくらいジンクスを大事にする世界で」とコメントした。

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