草彅が「その島は、どんな島なんですか?」と尋ねると、伊藤さんは「島はこんな感じで、もう船の形をした、まあ、こういった木造の家ですね」と、船の形をした木造の伝統家屋がある島であることを説明した。
天野が「やっぱおじいちゃんはお金いっぱい持ってた…?」と尋ねると、伊藤さんは「そうですね。大きい船を7隻くらいは持っていたっていう」と回答。さらに「外に歩く時も、足が土に触れないように、人々に持ち上げられながら移動するみたいな」と、当時の暮らしぶりを明かした。
りんたろー。が「ゆくゆくはプリンセスみたいなことですか?」と尋ねると、伊藤さんは「もう実は、そのひいひいおじいちゃんが、もう島を出てしまったので」と説明。「今はもう普通の暮らしをしています」と、現在は一般的な生活を送っていることを明かした。
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