“呪いの日本人形”で即入院…デニス植野行雄の恐怖体験にスタジオ悲鳴「腰だけ曲がってる」

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「そんなわけない」と思って病院に行くと…

まさかの即入院
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 植野が「そんなわけない」と思って病院に行くと、診断は即入院。なんと「化膿性脊髄炎」のため1か月も入院することになったという。植野は「僕の年齢では(一般的には)ならない病気。腰の骨にばい菌が入って溶かしてると言われた」と説明した。

 さらに植野は、「その日本人形を見たら、腰だけこう、曲がってるんです」と驚愕のエピソードを披露。植野が公開した“呪いの日本人形”の写真がスタジオで公開されると、たしかに人形の腰の部分がいびつに歪んでおり、出演者たちからは「キャー!」「こわ!」など悲鳴が響いた。

 植野はもともとオカルトの類を信じていなかったそうだが「その時に信じましたね。そんなことあるんやなって」と話を締めた。
 

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