スーパー銭湯で意識不明の救急搬送 31歳子供部屋おじさん「一度自分を死んだことに…」 人生の再起かけ決意

男磨きハウス
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 去年まで「ゴミ生活」と呼ぶ自堕落な日々を送っていたというまさとは、スーパー銭湯での入浴中にヒートショックを起こして倒れ、一時意識を失って救急搬送。その経験が名前の由来で、合宿に向けたインタビューでは「そこで1回自分を死んだことにして、またやり直そうと。そう思って“コンティニュー”という名前が自分の中で生まれました」と明かす。

 また、『男磨きハウス』シーズン1を見て、変わっていくメンバーの姿も勇気になった。「初めて“やってみたい”と思った」「人生やり直す!」と魂の叫びをあげた31歳の男が、自堕落な生活と決別するための戦いに挑む。(ABEMA『男磨きハウス2』より)

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