小学2年生から13年間ひきこもり生活を送ってきた22歳“幼卒”男性が、「“普通”の人になりたい」という切実な思いを語った。
「人生を本気で変えたい」と願う5人の男性が、ひとつ屋根の下で共同生活を送り、さまざまなミッションを乗り越えながら自分を磨いていくコーチングリアリティーショー『男磨きハウス2 #1』(ABEMA)が、8月13日に放送された。今回も、SNS総フォロワー数約100万人の人気YouTuberのメンズコーチ・ジョージが主導する。
小学2年生から不登校となり、13年間ひきこもり生活を送ってきたという、実質“幼卒”の加瀬オレオ(22)。
「小2の頃、学校で2時間目の授業の時にお腹が痛くなって漏らしちゃって、みんなにバレてそのまま帰りました。それから行かなくなって……」
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