「ただの売名やん」 底辺クリエイター、顔合わせ初日で全員から嫌われる「聞くに耐えない」「疲れる」

男磨きハウス
【写真・画像】「ただの売名やん」 底辺クリエイター、顔合わせ初日で全員から嫌われる「聞くに耐えない」「疲れる」 1枚目
【映像】全員から嫌われた“チョケ”行動
この記事の写真をみる(2枚)

 18歳の底辺クリエイターが空気を読まない行動を繰り返したことで、合宿を共にするメンバーから総スカンを食らう事態に陥った。

【映像】全員から嫌われた“チョケ”行動

 「人生を本気で変えたい」と願う5人の男性が、ひとつ屋根の下で共同生活を送り、さまざまなミッションを乗り越えながら自分を磨いていくコーチングリアリティーショー『男磨きハウス2 #1』(ABEMA)が、8月13日に放送された。今回も、SNS総フォロワー数約100万人の人気YouTuberのメンズコーチ・ジョージが主導する。

 合宿初日の時点で、ジョージから「誤魔化す、嘘をつく、逃げようとする」という厳しい評価を下されたのが、18歳のひかぴー。16歳で『Breaking Down』に出場し、エキセントリックなキャラクターで注目を集めプチブレイクを果たした過去を持つ、“ハイパーイキリ底辺クリエイター”だ。

 コーチから三大栄養素を問われ「グルコサミン」と答えたり、「プロテインってなんすか?」と尋ねるなど、空気を読まない行動が目立つひかぴー。それをメンバーもよく思っておらず、“自称・生態系活動家”のたつろう(19)は「聞くに耐えない、何しに来てるんだこいつはって。良いところはこれから探そうかなって思います。つまり無いってことです」と辛辣な言葉を口にする。

ひかぴーのある行動にたつろうの怒りが加速
こんな記事も読まれています
この記事の写真をみる(2枚)
このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る