「バケモンすぎる」河村勇輝の“絶品テクニック”に衝撃!韓国翻弄に「ハーデンやん」「次元が違う」【バスケ日本代表】

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解説も「今のスキルすごいっすね」

 ABEMAで解説を務めた辻直人(群馬クレインサンダーズ)は、「今のスキルすごいっすね」と驚愕。続けて「ビハインドといって、後ろでボールをつくんですけど、それからのステップバック。うまい」と称賛のコメントを残した。

 また、ABEMAのコメント欄やSNSでは「河村はやっぱり次元が違う」「一人だけレベチ」「エグすぎるやろ」「これをNBAでも見たいな」「バケモンすぎる」「河村やっばwうますぎるって」など称賛の声が続出した。さらに「ハーデンかな?」「こんなのハーデンやん」「ハーデンみたいだわ」といった声も。NBAのクリーブランド・キャバリアーズに所属し、ステップバックを得意とするジェームズ・ハーデンを思い浮かべるファンも多く見られた。

 なおこの日の河村はガードの中では最長となる24分59秒間プレー。チームトップの24得点に加え6リバウンド、3アシスト、1スティールのスタッツを残した。

 前日の試合では12得点・6アシストを記録した河村は、この日はさらに得点力を発揮して24得点。ゲームメイクだけでなく自ら得点を奪う力も存分に見せ、日本を連勝へ導いた。

 なお日本代表は今後、『FIBAバスケットボールワールドカップ2027 アジア地区予選 Window4』でサウジアラビア代表(8月28日)、カタール代表(8月31日)と対戦。この重要な連戦でも河村の活躍に期待がかかる。

(ABEMA/バスケットボール日本代表)
 

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