「まじビジュ良」「麗しい」尭明の髪下ろし姿に視聴者メロメロ『ふつつかな悪女ではございますが』6話

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 『ふつつかな悪女ではございますが ~雛宮蝶鼠とりかえ伝~』は、中村颯希氏(小説)、ゆき哉氏(イラスト)、尾羊英氏(コミック)により、「一迅社ノベルス」にて小説が刊行、「月刊コミックZERO-SUM」にてコミカライズが連載中の同名作品を原作とするTVアニメ。物語の舞台は、次期妃を育成するために五つの名家から姫君を集めた“雛宮”。雛女の1人・玲琳は、同じく雛女の慧月により互いの身体を入れ替えられてしまう。しかし、やがて2人は後宮を揺るがす陰謀に巻き込まれていき……。

■第6話「死なせたりしない」
【あらすじ】

清佳から金家に雅容という名の者はいないと言われ、不審に思う慧月(玲琳)。詳しく話を聞こうとしたそのとき、黄家の女官・冬雪から、玲琳の命が危ういという知らせが……!玲琳(慧月)を救いたいと願う慧月(玲琳)だったが、尭明は信用できないと申し出を退けてしまう。しかし皇后・黄絹秀は、破魔の弓を一晩中引き誠意を示すことができたなら、看病を許すと言い渡す。

(C) 中村颯希・一迅社/「ふつつかな悪女」製作委員会

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「ふつつかな悪女ではございますが ~雛宮蝶鼠とりかえ伝~」公式サイト

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