胃を全摘し現在もがんと闘いながら恋リアに参加した男性「食事も制限される」デートのつらさを明かす「お酒も飲めない」

胃を全摘し現在もがんと闘いながら恋リアに参加した男性
【映像】胃を全摘した当時「食道と小腸がつながっている状態」

 『わたしに残された恋愛』第3話にて、胃がんにより胃を全摘出し、現在も闘病中であるリュンギが、恋をすることに伴う身体的制限や日常のつらさについてナヨンに本音を打ち明けた。

【映像】胃を全摘した当時「食道と小腸がつながっている状態」

 生死をさまよう闘病経験を持つ20代・30代の若者たちが再び人生と恋に向き合う、韓国SBSの新作恋愛リアリティ番組『わたしに残された恋愛』。本作は、重い病と向き合い当たり前の日常や恋愛を一度はあきらめざるを得なかった若者たちが集い、再び新しい恋へと踏み出していく恋愛リアリティショーだ。

「食事も制限される」デートのつらさを明かす
こんな記事も読まれています
このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る