22歳“幼卒”男性、13年間ひきこもっていた部屋を公開 洋服は「10年で500万円分ぐらい」 男磨きハウス 2026/08/21 00:16 (2/2) 記事の先頭へ戻る 拡大する 本人の案内で部屋に入ると、広々とした空間に、ダンベルやエアロバイク、ランニングマシンなどのトレーニング器具が置かれていた。オーディション合格の知らせを受け、合宿に備えて高価な器具を買い揃えていたのだ。 さらにクローゼットには、いつか外に出る日を信じて買い揃えた服が山のように積まれていた。その古着屋並みのストックについて、オレオは「10年で500万円分くらい」と明かしていた。(ABEMA『男磨きハウス2』より) この記事の画像一覧 こんな記事も読まれています 22歳“幼卒”男性の母親 地獄の合宿に息子を送り出すも「本当に心配で…」 22歳“幼卒”男性がトイレ籠城「帰りたい…家に帰りたい…」 過酷合宿2日目で早くも“限界”に 【画像】13年ぶりに外出した22歳“幼卒”加瀬オレオのオーディション姿(複数カット) 1 2 この記事の写真をみる(7枚) Twitter