ゲームやインターネットに逃げ込む毎日を過ごしていた部屋は、広々とした空間に、大型のテレビやパソコン・モニター、VRゴーグルのほか、意外にもダンベルやエアロバイク、ランニングマシンなどのトレーニング器具も置かれていた。オーディション合格の知らせを受け、合宿に備えて高価な器具を買い揃えていたのだ。またクローゼットには、いつか外に出る日を信じ、「10年で500万円分くらい」も買い揃えた古着屋並みの大量の洋服が眠っていた。
現実社会から切り離された“不自由のない生活”に、視聴者からも反響が寄せられ、「憧れる部屋なんよな」「広いな」「めっちゃいい部屋」「めちゃくちゃ綺麗」「家豪華すぎるやん」といった声があがっていた。(ABEMA『男磨きハウス2』より)
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