ソファに向かい合って座ると、オレオは「コミュニケーションがキツい」「喋んなきゃいけないのがツラい」と、メンバーとのコミュニケーションに心が折れてしまったことを吐露。さらに「何も面白いことも言えないで、自分がいるのが迷惑かなって」と自信を失うオレオだったが、ジョージは「俺はいてほしい」と即答した。
一方で、ジョージは「元々のスタートポジションを考えたら、すでにめちゃめちゃ成長してる。他の人と比較してプレッシャーに感じる必要は全然ないし、マイペースでやってほしい」と温かく諭す。しかし、思い描いたように振る舞えない自分への失望から、オレオは手で顔を覆い涙を流しながら「すいません、帰りたくて……」と訴えた。
完全に心が折れてしまったオレオは、この日は別室で休み、翌朝に最終判断をすることに。果たして、男磨きハウスを完遂できるのか。(ABEMA『男磨きハウス2』より)
この記事の画像一覧こんな記事も読まれています

