「自分がいるのが迷惑…」 ギブアップ寸前の22歳“幼卒”男性にジョージ「俺はいてほしい」

男磨きハウス
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【写真・画像】「自分がいるのが迷惑…」 ギブアップ寸前の22歳“幼卒”男性にジョージ「俺はいてほしい」 2枚目
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 ソファに向かい合って座ると、オレオは「コミュニケーションがキツい」「喋んなきゃいけないのがツラい」と、メンバーとのコミュニケーションに心が折れてしまったことを吐露。さらに「何も面白いことも言えないで、自分がいるのが迷惑かなって」と自信を失うオレオだったが、ジョージは「俺はいてほしい」と即答した。

 一方で、ジョージは「元々のスタートポジションを考えたら、すでにめちゃめちゃ成長してる。他の人と比較してプレッシャーに感じる必要は全然ないし、マイペースでやってほしい」と温かく諭す。しかし、思い描いたように振る舞えない自分への失望から、オレオは手で顔を覆い涙を流しながら「すいません、帰りたくて……」と訴えた。

 完全に心が折れてしまったオレオは、この日は別室で休み、翌朝に最終判断をすることに。果たして、男磨きハウスを完遂できるのか。(ABEMA『男磨きハウス2』より)

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