共同生活2日目で限界の22歳“幼卒”男性を“スーパースター”が鼓舞「負けないでほしい」

男磨きハウス
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 3日目の朝、オレオのもとをヨシタカが訪れ、2人は固く握手を交わした。ヨシタカは「どうしろと言うつもりはなくて、帰れとも残れとも言わないし、説得しに来たわけでもない」と優しく語りかけ、「俺を見てオレオが行動してくれたように、今度はオレオの頑張ってる姿を見て、『勇気もらいました』っていう人が絶対出てくると思う。……負けないでほしいな」と本音のエールを送る。

 オレオは「ヨシタカさんのおかげで外に出れて、感謝していて、本当にありがとうございます」と感謝を伝えると、ヨシタカも「俺も感謝しなきゃいけない。お互い頑張ってこう。俺もまだまだこれからだから」と返す。

 結果、オレオはこの日のリタイアを回避し、特別クラスとしてヨシタカとマンツーマンで過ごすことになった。憧れの存在と並んで歩くオレオは、ヨシタカの前向きな言葉に笑顔を見せ、再び勇気をもらっている様子だった。(ABEMA男磨きハウス2』より)

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