【WWE】RAW(8月16日・日本時間17日/ニューヨーク・バッファロー)
【映像】ラテン美女レスラー、恵体ぶりがスゴイ“復帰姿”(全身・正面)
復帰を果たしたラテン系美女レスラーが、数的不利の中で因縁の相手に宣戦布告。乱闘劇に発展するも、それ以上にファンの目を引いたのは復帰前よりも“増量”を遂げた肉体美。「大きくなってる気がする」「太もももすげえ」など、その見事な恵体ぶりに驚愕のリアクションが相次いだ。
WWE「RAW」に前王者ステファニー・ヴァッケルが登場。長期離脱の原因にもなった因縁のユニット”ジャッジメント・デイ”(リヴ・モーガン、ラケル・ロドリゲス、ロクサーヌ・ペレス)と一戦交え、タイトル奪還を宣言。さらに離脱前よりもパンプアップされた見事なボディにも注目が集まった。
この日、ステファニーは黒を基調としたシャープな衣装で登場。体のラインを際立たせるようにフィットしたスーツからはひと回り増量された肉体が強調され「大きくなってる気がする」「ボリュームアップしている、たまらん」などファンが続々反応を寄せた。
マイクを手にリング中央でステファニーの全身が映し出されると、休養中にしっかり鍛え上げてきた成果か、フレームもごつくなった印象で「太もももすげえな」「こぼれそう」など見事なアップデートぶりに驚きの声が多数あがった。
その後、現女子世界王者でタイトルを奪われただけでなく、長期欠場の原因となったリヴ・モーガンへ「ベルトを持ってきて戦え!」と、見た目の美貌とはかけ離れたドスの効いたワードで煽り散らす。怒りを露わにしたステファニーは、数的不利の中でリヴらのヒール軍団”ジャッジメント・デイ”と対峙した。
リヴ、ラケル・ロドリゲス、ロクサーヌ・ペレスに対してヴァッケルは果敢に応戦するも、3対1の襲撃を受けて圧倒される。そこに同じくベルトを狙うベッキー・リンチが乱入。リヴらの制圧には成功するも、二人の連携が合わず睨み合い、言い争いのカオス。その隙を突かれたステファニーはジャッジメント・デイの術中にハマってリング中央で大の字となってしまった。
そんなステファニーを踏みつけてベルトを高々と掲げるリヴ。より一層ヒートアップした女子戦線の行方から目が離せない。(ABEMA/WWE『RAW』)
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