「レスが長すぎて夫との子供が欲しいと思えない」38歳美女、妊活のために取った行動に夏菜ら騒然「えっ…」「不思議な夫婦」

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 番組の「悩める女たちの座談会」コーナーでは、夫との関係に悩む5人の女性が集結。「子どもが欲しい」と自身から夫にアプローチしていたという社会福祉士の水嶋蘭さんだが、一緒に住むようになって夫から「1人の女性から家族になっちゃった」と告げられたという。1年2ヶ月ほど前から物理的な距離を置くために別居し、現在は週末だけ会う「週末婚」という形をとっていることを明かした。

 今年で38歳になり、「できれば自分の子どもの顔を見てみたい。まだ諦めがまだつかなくて」と語る水嶋さんは、来月病院を予約し「卵子凍結」をしに行くと告白。しかし「夫の子どもが欲しいかというと、そうじゃない」とし、「もうレスが長すぎて、なんかそういう気持ちにあんまりなれなくて」と複雑な想いを吐露した。

 夫から「私の人生だからいいよ」と了解を得た上で、自身の可能性のために受精卵ではなく、単体で卵子を凍結することを決意した水嶋さんだが、「結婚してるのに寂しいなとかちょっと思いますけどね」とポツリ。この告白を聞いていたスタジオの夏菜らは「そうなの!?」「えっ…」「不思議な夫婦」と驚きを隠せない様子で見守っていた。

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