大崎が「えっ、えっ、えっ、これ?これ?手とか出てるの?」と拳を突き出して驚がくすると、濱家は「それは坂本も悪いとこいっぱいあったから」と釈明した。さらにSJは、天竺鼠・川原克己と濱家が2人でいた時が一番きつかったと振り返る。劇場でスベった際、まず濱家から「お前なんやねん、お前あの出方。おかしいやろ」と激怒され、謝罪させられたという。
その後、川原が「まあまあハマ、まあまあハマ」と間を取り持ってくれたかと思いきや、「ええか、お前はな、あそこの出方は…」と、ゆっくり同じ内容で説教をしてきたという。オダウエダ・植田紫帆が「最悪!」と悲鳴を上げる中、SJは「そしたらもう酔っ払ってるから、『まあまあ川原、落ち着け』っつって、同じことをずっと」と、2人から無限ループで説教を受け続けた地獄の時間を明かし、オダウエダを「うわ、怖い。やばいです」と戦慄させた。
しかし、最後にはSJが「まあでも愛はあるから。全然。ごちそうさまでした、明日もお願いします、みたいな感じだった」とフォローを入れた。濱家は「まあ先輩やからな」とドヤ顔で返し、SJも「ハラスメントってわかりやすいのは、今は食らってないです(笑)」と、現在は関係性が変わっていることを語っていた。
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