Aマッソ・加納愛子が、女優の橋本環奈が「モテない」というまさかの持論を展開し、その理由を説明した。
8月18日、ドラマ『バカンスの法則』(ABEMA)のメインキャストによる『ぶっちゃけすっぴんトークSP』がYouTubeで配信された。主演の橋本環奈、チェ・ジョンヒョプ、勝地涼、加納愛子、山下美月、桜田通がスタジオに集合し、ドラマのこれまでのストーリーを振り返りながら、ありのままの自分をすべてさらけ出してデトックスする「すっぴんトーク」を展開した。
第7話で、りんりん(山下美月)がモテる女の「さしすせそ」を実践して男性に猛アピールするシーンがあったことから、「同性の『この人モテるなぁ』と思った人は?」というテーマが提示された。これに、加納が「橋本環奈の話をしますよ」と切り出し、撮影後の打ち上げでのエピソードを披露した。
加納によると、スタッフを交えた1次会の後、一同で「カラオケするか?」という雰囲気になった際、主演の橋本が率先して「飲みまーす」と宣言。「1曲目に最適な曲」を歌って踊り、場を大いに盛り上げたという。当時の様子を、加納は「その時にもう全員『無理だ、この人には敵わない』って。すごかったんですよ!」と回想する。
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