8月21日(金)、ABEMAにて『脳汁じゅ〜す』が放送。芸能活動自粛を経験した矢口真里が、自粛前と後の仕事の違いを赤裸々に明かした。
『脳汁じゅ〜す』は、主に脳内で分泌され一種の快感をもたらす神経伝達物質の俗称である"脳汁"を追い求め、華やかな芸能界で活躍する芸能人のリアルな生態を探るアドレナリン追求バラエティ。番組MCには狩野英孝が就任し、ミスマリンの一ノ瀬のこ、ミスワリンの後藤真桜、ミスウリンの西野夢菜と芸能人を深堀りしていく。
今回は、いしだ壱成、元KAT-TUNの田口淳之介、矢口真理から「いざというときのお休みマニュアル」を学ぶことに。トップバッターの矢口は「死を覚悟する仕事も受ける」と復帰後の心得を明かした。
かつての矢口は誰かのロケ映像をスタジオで見てリアクションを取る仕事が多く、“ワイプの女王”と呼ばれていたことも。「ぬくぬくやってたんです」と振り返った。
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