矢口真里、“死を覚悟した仕事”を明かす

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 ところが、芸能活動自粛後に仕事内容は一変。「“出る側”に回りまして。長期で海外に渡って、グリズリーにタッチするとか」と危険すぎる挑戦を告白した。

【写真・画像】矢口真里、“死を覚悟した仕事”を明かす 2枚目
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 グリズリーは体重が約700~800kgもあり、圧倒的なパワーと凶暴性を持ち合わせたヒグマの亜種。そんなグリズリーと矢口が至近距離で撮った2ショット写真が公開され、スタジオには「死ぬ死ぬ!」と驚く声も。矢口は「本当に、これくらいの距離で撮影して」とトホホ顔で打ち明けた。

 それ以外にも矢口は「火の鳥人間コンテストっていうのがあって。パラグライダーに火を放たれて、崖から落ちるっていう(笑)」と体当たり全開。お見送り芸人しんいちは「ヤバかった!ホンマの火なんですよ。火だるまで飛ぶこむ」と危険度を力説し、「ノブコブの吉村さんさんとかがやるような仕事」と説明。今回の収録でバラエティに復帰したスピードワゴン小沢一敬は「僕がやるべきことがわかりました。グリズリーにタイキックです」と参考にしていた。

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