俳優の橋本環奈が主演ドラマで浴衣デート姿を披露し、視聴者から「あまりにも可愛すぎるだろ」といった大反響が寄せられた。
8月21日、ドラマ『バカンスの法則』(ABEMA)の第12話が放送された。美容クリニックの倒産で無職になった星野緑(橋本環奈)と、その兄で売れない役者の紺太(勝地涼)が過ごす亡き祖母の別荘には、緑の親友の紬(加納愛子)とりんりん(山下美月)、紺太の友人の哲郎(桜田通)が集まり、さまざまな“珍客”が訪れる賑やかなバカンスを送っていた。
お盆休みを迎えた一行が、別荘の物置部屋で提灯などの盆用品を探していると、紺太が祖母・伸子(松坂慶子)の形見の浴衣を発見する。「着てみいや。おばあちゃんの形見やろ」「私着せてあげる」と紬とりんりんから勧められた緑は、レトロな柄の浴衣に着替えて、紺太らがいる庭に登場した。
笑顔でポーズを決める緑に対し、紺太が「あー、うちの妹可愛い!マジ可愛いわ!」と絶賛し、ミステリアスな別荘の管理人・西上(チェ・ジョンヒョプ)も目を奪われる。また、視聴者からは「浴衣姿あまりにも可愛すぎるだろ」「最高」「かわゆすうー」「かわいい!!!!!」「はしかん、かわよー!」「見れてよかった」などのコメントが殺到した。
ちょうどその時、町内のスピーカーから夏祭りの開催を知らせる放送が流れる。西上の提案と周囲の配慮で、緑は西上と二人きりで祭りへ出かけることに。りんご飴を持った浴衣姿の緑と西上が並んで歩く、絵画のように美しいツーショットに対し、視聴者からは「お似合いだな」「身長差萌え」「身長差やば!!」といった悶絶のコメントが寄せられた。
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