金子貴俊の姉・金子エミ、“元ダウン症スイマー”長男の約4カ月かけたアート作品が入選

(2/2) 記事の先頭へ戻る

“元ダウン症スイマー”長男の約4カ月かけたアート作品が入選

金子エミ Instagramより
拡大する

 25日の更新では、海人さんの手掛けたアート作品が「2026 パラアート TOKYO 第13回国際交流展」で入選したことを報告。「今回の作品は、およそ4カ月をかけて、海人が少しずつ丁寧に描き上げた1枚です。『世界に咲いた海人の花2024』花びら一枚一枚に描かれているのは、海人が世界を目指す中で、実際に訪れ、出会い、さまざまな経験を重ねてきた国々。たくさんの国へ行き、たくさんの人と出会い、笑ったこと、頑張ったこと。その1つ1つの経験が花びらとなって重なり、世界にひとつだけの『海人の花』が咲きました。海人自身が歩いてきた時間と経験から生まれた作品です」とコメントし、これまで海人さんが競泳で獲得してきた金銀銅、3つのメダルなどが描かれたパラアート作品を披露している。(『ABEMA NEWS』より)

この記事の画像一覧
こんな記事も読まれています
この記事の写真をみる(3枚)
このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る