8月28日に放送されたABEMAのパチンコ・パチスロ番組「パーラーカチ盛りABEMA店」にて、新企画『森田と女パチンカーが吠える夜』の後半戦が放送された。パチンコ業界に根強く残る「男社会」のリアルやコンプライアンスの欠如に物申すべく集結した女性陣だったが、トークは芸能界の知られざる裏話へと発展。タレントの矢口真里が、自身の10代でのガードの固さと、20代になってからの“ヤンチャ”ぶりを赤裸々に激白し、スタジオの爆笑をさらった。
テーマが『業界関係者から夜の誘い』に移ると、ベテランライターの水瀬美香が「20数年前、業界に入った時は全方位から誘いが来た」と過酷な裏側を告発。立場を利用した危険なお誘いの実態が語られる中、MCのさらば青春の光・森田哲矢が「矢口さんとかどうですか?関係者」と、芸能界での実態について問いかけた。
矢口のヤンチャ
