しかし、その空気を一変させたのが、自称・生態系活動家で大学生のたつろう(19)だった。「自分を良く見せようとしてるよね。俺には良い人ぶってるように見えるんだよね」と、まさとの姿勢に冷ややかな疑問を呈する。
まさとが言い返してこない中、たつろうの言葉はさらにエスカレート。「お前のそういう“人のため”みたいのを聞くたび、ちょっと寒気がするんだよね」と、直球で拒絶感を示して噛みついた。
まさとは「寒気がするか…」と驚いた様子で、周囲のメンバーに張り詰めた緊張感が漂うが、ハイパーイキリ底辺クリエイターのひかぴー(18)が間が悪いドッキリをたつろうに仕掛けていたことで、さらにガチ喧嘩に発展してしまうことになる。(ABEMA『男磨きハウス2』より)
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