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フジテレビ系ドキュメンタリー番組『ザ・ノンフィクション』で取り上げられ「ゾス!」の掛け声で話題となった、超体育会系企業・グローバルパートナーズの山本康二社長が、一世を風靡した43歳タレントの採用試験合格を告げ、太鼓判を押した。
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、"愛"をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる"瞬間"にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティである。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。9月1日に配信された回には永尾まりやとぶっ恋呂百花がゲスト出演した。
番組では、2013年に有吉反省会をきっかけにブレイクしたものの、現在はほぼ仕事がなく43歳にしてヒモとなっているアレクサンダー(43歳)の就職活動に密着。採用試験のチャンスを与えてくれる会社があるとして紹介されたのが、体育会系のノリで注目を集める企業・グローバルパートナーズ、通称「ゾス」だった。
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