運命の告白タイム。今回のルールは、女性から男性へ思いを伝えるというもの。キャバ嬢のりかちゃむが呼び出したのは、長身でぱっちりとした二重まぶたが印象的なイケメンアーティスト・タクミだった。これまで彼女に猛烈なアピールを続けていたプリンスの失恋が確定し、スタジオメンバーは口々に「プリンス〜!」と彼を思いやった。
しかし告白直前、タクミのもとに元アイドルのみゆと、ライブクリエイターのあおが相次いで乱入した。この展開に、スタジオの嶋佐は「結局、こうなったわ!」、森田も「ダメだこれは〜!」と悲鳴をあげた。
整形女子たち想いがイケメンのタクミに集中したことについて岸が「(タクミは)カッコいいもんね」と述べると、屋敷は「『シリコンズラブ』やから余計かもな」と分析。ざわちんも「やっぱり顔を気にしちゃう」と、整形経験者ならではの視点で相手のルックスの重要性に共感を示した。これには岸も「確かに。(男性への)理想も上がる」と頷いた。さらに森田は「カッコいいだけなんすよ」と追い打ちをかけるように語った。
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