告白直前のツーショットでは「穏やかな恋愛がしたい」という共通点が発覚していた2人。小さなことへの気遣いができることに好感を持っていたということをりかちゃむが打ち明けると、これまでクールな表情を見せていたタクミの表情がほころび、スタジオの森田は「笑った!初めてじゃない?!」とビックリ。2人の間にはいい雰囲気が漂っていた。
告白の際に、タクミを前にしたりかちゃむは「趣味が合うところや話が合うところ、自分が素でいられるところに好意を持った」と思いを打ちあけた。スタジオメンバーが固唾を飲んで見守る中、タクミは「素でいられるって伝えてくれたけど、僕は一緒にいると自分が我慢して、それがモヤモヤになっちゃったりするのかなって思ったのが正直なところです」と告白をきっぱりと辞退。甘い雰囲気を一変させる厳しい本音に対し、屋敷は「すごい、ちゃんと言うね」とタクミの芯の強さに舌を巻いた。
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