「壁までずらすとは!」“過保護女官”冬雪の想定外なパワープレイに爆笑『ふつつかな悪女ではございますが』8話

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 『ふつつかな悪女ではございますが ~雛宮蝶鼠とりかえ伝~』は、中村颯希氏(小説)、ゆき哉氏(イラスト)、尾羊英氏(コミック)により、「一迅社ノベルス」にて小説が刊行、「月刊コミックZERO-SUM」にてコミカライズが連載中の同名作品を原作とするTVアニメ。物語の舞台は、次期妃を育成するために五つの名家から姫君を集めた“雛宮”。雛女の1人・玲琳は、同じく雛女の慧月により互いの身体を入れ替えられてしまう。しかし、やがて2人は後宮を揺るがす陰謀に巻き込まれていき……。

■第8話「悪女らしく悪女らしく」
【あらすじ】

自らの病の原因が蟲毒による「呪い」だと気づいた玲琳(慧月)は、「呪い」をかけた相手に心当たりがあり……。清佳より贈られた見舞いの品から、慧月(玲琳)は、一連の嫌がらせが金家の仕業に見せかけた何者かの指示であると推測する。玲琳(慧月)のことが気にかかり、炎に語りかけると、その思いに応えるように玲琳(慧月)が炎の中に現れる。すると慧月(玲琳)に助けを求めてきて……。

(C) 中村颯希・一迅社/「ふつつかな悪女」製作委員会

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「ふつつかな悪女ではございますが ~雛宮蝶鼠とりかえ伝~」公式サイト

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