窃盗現場で指紋が出ない…元鑑識を困らせた「親切な被害者」の“まさかの行動”

矢山和宏氏
【映像】「指紋が出ない…」親切な被害者の“まさかの行動”
この記事の写真をみる(13枚)

 元京都府警科捜研法医科長兼鑑識課機動鑑識隊隊長補佐の矢山和宏氏がABEMA的ニュースショーに出演。その際、警察の鑑識活動において“困った体験”について語る場面があった。

【映像】「指紋が出ない…」親切な被害者の“まさかの行動”

 番組ではこの日、消防局によるSNSの投稿が注目を集めていることを取り上げた。投稿では、親切心で市民が脱いだ救急隊員の靴を揃える行為は、かえって迅速な救助活動や安全の妨げになるため控えてほしいと呼びかけられており、これをきっかけに「良かれと思ってやったことが、実は迷惑になってしまう事例」をテーマにトークを展開。

窃盗被害に遭った女性宅で「指紋が出ない」そのワケとは…
こんな記事も読まれています
この記事の写真をみる(13枚)
このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る