13年間自宅にひきこもり生活を送っていた22歳の男性が、スタイル抜群の美人看護師を相手に模擬合コンに挑戦するも、「もう無理っす」とギブアップする場面があった。
「人生を本気で変えたい」と願う5人の男性が、ひとつ屋根の下で共同生活を送り、さまざまなミッションを乗り越えながら自分を磨いていくコーチングリアリティーショー『男磨きハウス2 #4』(ABEMA)が、9月3日に放送された。今回も、SNS総フォロワー数約100万人の人気YouTuberのメンズコーチ・ジョージが主導する。
合宿6日目は、「モテなくてすごく悩んだ」というジョージ自らによる“モテ座学”が行われた。ジョージは“モテようと必死=キモい”状態であり、逆に言えば「気持ち悪いと思われなければいい」「普通でいればいい」とアドバイスを送る。
そして、これから挑む合コンミッションに備え、「声を掛けた理由を伝える」「相手の事を3つ以上知る」「連絡先を聞く」といった5つの項目を達成することを目指す、予行演習が行われた。トップバッターとしてすかさず手を挙げたのが、13年間自宅にひきこもり続けていた実質“幼卒”の加瀬オレオ(22)だった。
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