「恋をしちゃって本が書けない」渡鬼・石井ふく子、橋田壽賀子の恋愛エピソード明かす「好きな人ができたからしょうがないって」 徹子の部屋黒柳徹子 2026/09/06 12:00 (2/4) 記事の先頭へ戻る 拡大する プロデューサーと脚本家として60年来の親友だった橋田氏について、黒柳が「石井さんが人生で一番つらかったのは、橋田壽賀子さんが亡くなったとき」と触れると、石井は寂しそうな表情を浮かべつつ「今でもふっと電話に手がいっちゃうんですよ。『かけようか』と思って、あ、いないんだなって」と現在の切ない胸中を吐露した。 番組では、橋田氏がのちに夫となるTBSのディレクター・岩崎嘉一氏に恋した際、石井がキューピッド役を務めたエピソードも明かされた。 次のページ 1 2 3 4 こんな記事も読まれています 【映像】橋田氏とお相手のTBSプロデューサー(当時の様子) 「想像できないぐらい可愛かった」佐藤B作、沖縄出身女優妻の若い頃を大絶賛 「娘、キレイでしょ」ピンクの電話よっちゃん、一人娘の超豪華結婚式を公開 この記事の写真をみる(9枚) Twitter