岡野陽一「汁、やべえ!」パチンコファンなら共感できる難敵・牙狼攻略の瞬間 手も震えまくり

岡野陽一
【映像】ハイエナ大当たりの興奮に手が震える岡野陽一
この記事の写真をみる(2枚)

 不調台の見極めと執念のハイエナが、パチンカーなら誰もが脳汁の吹き出す最高の瞬間を引き寄せた。9月11日に放送された「パーラーカチ盛りABEMA店」の番組初となる超大型対決企画「第1回カチ盛り杯」にて、パチンコ好き芸人の岡野陽一が出演。共演者が諦めて捨てた難敵『e牙狼12黄金騎士極限』をすぐさまハイエナし、見事な大当たりを手繰り寄せた興奮のあまり、手が震えまくるリアルすぎるリアクションを披露した。

【映像】ハイエナ大当たりの興奮に手が震える岡野陽一

 新潟県の大型ホールを舞台に、総勢13名の出演者が軍資金5万円を手に出玉数を競い合った今回の超大型大会。各々が連チャンや台移動で激闘を繰り広げる中、MCの見取り図・盛山晋太郎は初当たりの伸び悩みに頭を抱えていた。不調が続き、持ち玉が途絶えた盛山は「ホンマにこの台やめます」と断腸の思いで『牙狼』を離れ、パチスロコーナーへと移動を決断する。

興奮に震える手
こんな記事も読まれています
この記事の写真をみる(2枚)
このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る